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2014年9月7日日曜日

Slash と Myles   "World on Fire" Fanpack ♪♪♪





新しいアルバム"World on Fire"が9月16日にリリースされます。

New Singleの『World on Fire』


ライブのオープニングにいい感じ?
個人的にはもっとメロディアスな曲のほうが好みですが、Slashのギターテクニックが光る疾走感のある曲です。




現在は AEROSMITH との#LetRockRule のライブ他、ヨーロッパやアメリカ、カナダ、オーストラリアを巡る世界ツアーが組まれています。12月には、ロンドンWembley Arena でのライブも。
アジアを忘れてます



Classic Rock Magazine presents
       Slash featuring Myles kennedy and The Conspirators "World on Fire" Fanpack
素敵なMylesの写真を掲載!そしてSlashの華麗なセレブとの交友関係図も載ってます。






2014年8月23日土曜日

Slash, Mylesをべた褒め!!!





最新のローリングストーン誌で、SlashさんがMylesをかなり褒めてくれています!

Mylesは情緒的なsingerだね。すべてがハートから やってくるんだ。
彼はとても高い音域のvocalと優れたメロディセンスを持っている。
歌にとって最も重要なのはメロディ、メロディが支配するんだ。
しかし彼はかなりクールな男で、俺はクールな奴らに囲まれたい。
いつも"一歩前進、一歩後退"みたいな状況のLiveは必要ないんだよ。
これ以上、時間を無駄に使いたくないね。






Slashさんに改めて言葉にして褒めてもらえるのって、嬉しいです。
自分が引っ張ってきたSingerなんで、当たり前と言っちゃ当たり前なんですが。
Guns N' RosesのAxl Roseと比べられたりすることもあるようですが、Axl Roseはまた別物としてカウントしたいですね。Axl Roseは天才肌、Mylesはコツコツ努力する秀才型な感じです。
しかし、SLASHさんとしては武勇伝いっぱいの暴れん坊なAxl Roseより、よほど安心してパフォーマンスできるんじゃないでしょうか。
(一歩前進、一歩後退ってこのこと?↑)





Axl Rose
Guns N' Roses     Don't Cry



スティーブン・タイラーとSlashの組み合わせも。
スティーブン・タイラーは、やっぱり凄い!

Aerosmith ft. Slash     Mama kin/Jungle (Live at Whisky 2014)



でも、やっぱり好きなのはMyles!

Slash ft.Myles Kennedy & The Conspirators Live at Sydney 2012   -part 1


part 2

2014年8月6日水曜日

MylesとSlash


Mylesは大モテ。

MusicianでSinger-songwriter, 以前はguitarのインストラクターもしていたMylesさま。
現在の活動はAlter BridgeのVocalとGuitar, そしてSlashとのコラボレーション活動としてリードシンガーも勤めています。

ふたつのBandはそれぞれ全く違う色合いを持っているので、好き嫌いが分かれるような気がします。Slashは元Guns N' Roses。とても押しの強い感じの超絶ギターテクニックで攻めてきます。
Vocalとはいえ、Mylesは若干遠慮がちに見えるのは気のせいではないような・・・?

たまに脱いじゃったりもしていますが、Slashさんにお付き合いして感があり・・・。
気のせいかな?楽しんでる?


Slash feat. Myles Kennedy & The Conspirators       By The Sword



Anastasia - with lyrics           
イラストの左がMyles, 右がSlash??
                                                       オープニングのソロギターのパートが素敵♡

               


良くも悪くも、MylesのVocalはSlashのギターの邪魔をしません。
とにかく、ここでは主役はSlashさんなのです…。
(でも私には主役はMyles!)




最新アルバムを作るプロデューサーを探していたSlashはMylesにAlter Bridgeのプロデューサーの紹介を頼んだらしいのですが、Myles自身はAlter Bridgeの音や影響を持ち込むことを渋り、連絡先だけを教えてもらったといいます。

Mylesは、Alter Bridgeでの音作りや活動をはっきりと区別しているようです。
Alter Bridgeのフロントマンとしてのこだわりが感じられるエピソードです。